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2.3. unzip(Shift_JISエンコーディングの複数バイトファイル名に対応)

Mandriva Linux 2009.0に用意されている「unzip」パッケージに対して、Ubuntu Japanese Teamのパッチ(01_japanese_charset.dpatch)を適用してビルドしたものです。

ソースRPMをビルドする場合はrpmbuildコマンドに-D '_with_jp 1'オプションを付けてビルドしたときに限りShift_JIS対応版のパッケージが作成されます。

(2008/12/11)i586版を作成しました。

(2009/1/6).specファイル内の処理に問題があったのを修正しました。

(2009/5/8)2009.1のバージョンに合わせました。

(2009/11/16)2010.0では(CP932パッチの無い)バージョン6.0が入っているため、2009.1のバージョンをバージョン6.1に見せかける暫定措置としてアップロードしました。バージョン6系が対応し次第そちらを利用することを推奨します。

(2010/7/15)バージョンは5.52系でEpoch:1指定したものを2010.1上でビルドしてアップロードしました。

表3 パッケージ:unzip(アーカイバ - 圧縮/解凍)
種類ディストリファイル
x86_64用機械語2010.1unzip-5.52-10kkr2010.1.x86_64.rpm
2010.0unzip-6.1-0.5.52.9.1kkr2010.0.x86_64.rpm
2009.1unzip-5.52-9kkr2009.1.x86_64.rpm
2009.0unzip-5.52-7kkr2009.0.x86_64.rpm
i586用機械語2010.1unzip-5.52-10kkr2010.1.i586.rpm
2010.0unzip-6.1-0.5.52.9.1kkr2010.0.i586.rpm
2009.1unzip-5.52-9kkr2009.1.i586.rpm
2009.0unzip-5.52-7kkr2009.0.i586.rpm
ソース2010.1unzip-5.52-10kkr2010.1.src.rpm
2010.0unzip-6.1-0.5.52.9.1kkr2010.0.src.rpm
2009.1unzip-5.52-9kkr2009.1.src.rpm
2009.0unzip-5.52-7kkr2009.0.src.rpm
パッケージの作り方2010.1unzip-5.52-10kkr2010.1.spec
2010.0unzip-6.1-0.5.52.9.1kkr2010.0.spec
2009.1unzip-5.52-9kkr2009.1.spec
2009.0unzip-5.52-7kkr2009.0.spec