Audacious

AudaciousでWinampのスキンを使用

  • GTK+のインターフェースが使用されているときにはメニュー表示-インターフェイスからWinamp クラシックインターフェイスを選択しておく(GTK+に戻すにはプレーヤ部分のコンテキストメニューから表示-インターフェイスからGTK インターフェイスを選択)

  • スキンのファイルはXDG_DATA_HOMEのディレクトリの下にaudacious,更にSkinsとディレクトリを作成してその中に配置する(例:[ホームディレクトリ]/.local/share/audacious/Skins/)

  • スキンファイルが配置された状態でプレーヤ部分のコンテキストメニューから表示-インターフェイスの設定を選択し、ダイアログでスキンを選択する

  • 日本語などの全角文字を表示したい場合はインターフェイスの設定ダイアログでビットマップフォントを使用するのチェックは入れない

[注意]注意

スキンファイルを配置するディレクトリ名SkinsSは大文字にする必要がある。

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