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まとめドキュメント 試験運用中なLinux備忘録

概要

試験運用中なLinux備忘録から作成したまとめ


目次

1. まとめドキュメントについて
2. Wine
2.1. フォント
2.1.1. ユーザインターフェース(UI)のフォント
2.1.1.1. 幾つかの文字化け対策
2.1.2. Wine上のフォントにおけるアンチエイリアス
2.1.2.1. Wineのフォントサブピクセルレンダリング
2.1.2.1.1. サブピクセルレンダリングに関するレジストリ設定
2.1.2.1.2. winetricksによるアンチエイリアス方式設定
2.1.3. RPGツクール2000/2003作品のフォント
2.2. サウンド
2.2.1. WineからALSAへの出力時におけるPCMデバイス指定
2.2.2. Wine上のMIDIデバイス
2.2.2.1. WineのMIDIマッパー
2.3. レジストリ
2.3.1. レジストリについて
2.3.2. Wineのレジストリファイル
2.4. アプリケーション別
2.4.1. RPGツクール2000/2003作品
3. 音声と映像(マルチメディア)
3.1. オーディオ
3.1.1. サウンドシステム概要
3.1.1.1. 低レベルなサウンドシステム
3.1.1.1.1. Open Sound System (OSS)
3.1.1.1.2. Advanced Linux Sound Architecture (ALSA)
3.1.1.2. サウンドデーモン(サウンドサーバ)
3.1.1.2.1. PulseAudio
3.1.1.2.2. JACK Audio Connection Kit (JACK)
3.1.1.2.3. その他のサウンドデーモン
3.1.1.3. 音声データの橋渡し的なシステム
3.1.1.3.1. GStreamer
3.1.1.3.2. Phonon
3.1.1.4. OSSラッパー
4. 省電力
4.1. cpufreq
4.1.1. cpufreqについて
4.1.1.1. CPUドライバ
4.1.2. カーネルビルド時の設定
4.1.3. ポリシー/動作モード
4.1.4. cpufrequtils
4.1.4.1. cpufreq-infoの出力結果例と解釈
4.1.5. cpufreqd
4.1.5.1. cpufreqdについて
4.1.5.2. 設定ファイル
4.1.5.3. 動作のテスト
4.1.5.4. プロファイルの手動変更
4.1.5.4.1. cpufreqd-icon
5. GUI環境
5.1. クリップボード
5.1.1. クリップボードマネージャ
5.2. Zenity
5.2.1. Zenityの各ダイアログごとの説明と使用例
5.2.1.1. カレンダーダイアログ
5.2.1.2. 1行テキスト入力(テキスト・エントリ)ダイアログ
5.2.1.3. エラーダイアログ
5.2.1.4. 情報ダイアログ
5.2.1.5. ファイル選択ダイアログ
5.2.1.6. リストダイアログ
5.2.1.7. 進行状況ダイアログ
5.2.1.8. libnotifyを用いた通知(システムトレイアイコン上のバルーン)
5.2.1.8.1. システムトレイ通知用Zenityの実行
5.2.1.8.2. 通知バルーンの表示
5.2.1.8.3. システムトレイアイコンのツールチップ変更
5.2.1.8.4. システムトレイアイコンのアイコン変更
5.2.1.8.5. システムトレイアイコンの表示状態変更
5.2.1.8.6. システムトレイ通知の終了
6. Web
6.1. YouTubeの動画をMPlayerでストリーミング再生する
7. 端末
7.1. 端末エミュレータ
7.1.1. mlterm
7.1.1.1. mltermでmilkjfフォントを使用
7.1.1.2. mltermの色設定
7.1.1.3. mlterm上のコピー/貼り付け
7.1.1.4. mltermの疑似端末
7.1.1.4.1. mltermの疑似端末の状態
7.1.1.4.2. mltermの疑似端末に関する操作
7.1.1.5. mltermのデーモンモード
7.1.1.5.1. デーモンモードのメリット
7.1.1.5.2. デーモンモードの2つの動作モード
7.1.1.5.3. デーモンへの接続
7.1.1.5.4. デーモンモードの注意点
7.1.1.6. mltermのキー設定
7.1.1.7. mlterm内のGNU nanoでAltキーをMetaキーとして使用するための設定
7.1.2. rxvt-unicode
7.1.2.1. rxvt-unicodeの256色表示対応について
7.1.2.2. rxvt-unicodeの設定
7.1.2.2.1. rxvt-unicodeの設定反映
7.1.2.2.2. rxvt-unicodeでのXIMを使用した日本語入力時の未確定文字列入力スタイル
7.1.2.2.3. rxvt-unicodeの色設定
7.1.2.2.4. rxvt-unicodeの256色拡張使用時の端末の種類
7.1.2.2.5. rxvt-unicodeでmilkjfフォントを使用
7.1.2.3. rxvt-unicode上のコピー/貼り付け
7.1.3. GNU screen
7.1.3.1. GNU screenについて
7.1.3.2. GNU screenの実行例
7.1.3.3. GNU screenの既定のキー割り当て(一部)
7.1.3.3.1. キー割り当てのヘルプ
7.1.3.3.2. ウィンドウ(仮想端末)制御のキー操作
7.1.3.3.3. 後方スクロールとコピペに関する操作
7.1.3.3.4. 画面の分割に関する操作
7.1.3.4. GNU screenの設定
7.1.3.4.1. GNU screenの設定ファイル
7.1.3.4.2. GNU screenの設定例
7.1.3.4.3. GNU screenのキー割り当て
7.1.3.4.4. backtick
7.1.3.4.5. GNU screenにおけるウィンドウ(仮想端末)とX端末のタイトル
7.1.4. 一部端末エミュレータ上のコピー/貼り付け操作について
7.2. コマンド
7.2.1. diff
7.2.1.1. diffコマンドの出力形式オプション
7.2.1.2. unified形式
7.2.1.3. context形式
7.2.1.4. side-by-side形式
7.2.1.5. 既定の形式
7.2.1.6. ed形式(edスクリプト)
7.2.1.7. diffのテスト用サンプルテキスト
7.2.2. 圧縮
7.2.2.1. 単一ファイルの圧縮と伸長(gzip/bzip2/XZ Utils)
7.2.2.1.1. gzip,bzip2,XZ Utilsの比較
7.2.2.1.2. GNU tarとの連携(書庫をフィルタするオプション)
8. 古い改訂履歴